幾つになっても勉強

一か月に休みが一日しかない、でもこの勉強に来ることが楽しみと言われる女性の方と

昨日のカタカムナの羽賀さんの勉強会でお会いした。

羽賀さんはバランスの良い人であるが、お疲れ気味、それを見せないように振舞っておられるが

私も他人の事は良く見えるもので、若いに任せての疲れは考え物ですね。私も気をつけなければ、

いけない。

私も健康管理人の妹夫婦に結構厳しいチェックをされています。

羽賀さんが今度,「ザ・フナイ」という6月1日の季刊誌に載るそうだ、会はその話で

もちきりであるが当のご本人はもう次なる旅行の話である。私に時間軸が良く似ていて、

気持ちが良い。

今日私が捕えたのは、やはり、地球と言う惑星はわれわれの思念により構築されている

ということだ、右と言う渦と左と言う渦があって物事が起きるエネルギーが生まれる。

そのエネルギーが玉(きゅう)となって現象界に飛び出す。

潜象界と言う見えない世界で、動きが無い世界だから見えないのだが、上の現象がおこり

これが球となって飛び出してくる。

この時たとえば「戦争がおこる。」と言う反対のキーワード「平和になる。」両方の

事が同時に反応しあう。我々は少しでも先にこの事を捕まえられればより先に手が打てる。

直観力とはそうしたものだ。松果体と脳下垂体の使い方感知のされ方が違う事もわかった。

あ〜〜〜実験実験自分の身体を使って勉強で覚えたことを実践してみる。