価値観

人それぞれ価値観が違ってもいい。f:id:amanokotone:20201022082953j:image

私は泳げないがこんな神の道が海底にあるのならば行ってみたい。

今私が書いている。「琉球物語」の海底シーンのようだ。

f:id:amanokotone:20201022083322j:image宮島の古木を写していたら偶然に現れた若い鹿。まるで神のエネルギーを感じる。

時に偶然はない。必然なのだ。

f:id:amanokotone:20201022083614j:image清里駅デゴイチ。此の街も時代の流れをまともに受けている。

かつては軽井沢と肩を並べた避暑地だったはずだ。

今は休んでると、考えよう。

 

サア今日は何を感じる旅になるのかな。

2020年10月21日

朝4時起床

私は朝お腹が張る気持ち悪さに目覚めました。

夜9時の「ポンポコお腹撃退対策」を仲間と一緒にやっていますが、おかげさまで、私にとってもありがたい事にかなり締りました。

健康のためにも、ポンポコお腹は締まらないといけません。

私の理想は裸になっても肋骨から腹が出てない事です。此のコロナ中、自分の身体を振り返ってみたところ、お腹の脂肪が気になりました。

それで同士を集めて夜9時から此の「ポンポコお腹撃退対策」を初めました。

私自体、二十歳の頃は42キロでしたから

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始めた頃は恥ずかしくて写真を撮る勇気もありませんでした。50年間の生活の垢が溜まってしまったのですね。70キロを超えていました。

バフッとした、服しか着れませんでしたね。

しかしこの前計りましたところ有難いことに、60キロ切りそうな勢いです。

理想は52キロですが、健康を考えると、55キロでしょうか。それも下腹はタレておらず、肋骨から腹がはみ出ていない、体型をイメージしています。

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今未だこんなですから色々皆さんと模索しながら美しいウエストをしぼり、55キロを目指します。

 

1日夜9時から30分の「ポンポコお腹撃退対策」を継続するだけです。二度の停滞時期もクリアしそうです。

 

サテ今朝は何故お腹がはったのでしょうか?

それは2日続けて同じ、お腹が張ったのです。

それはお腹の運動による事からくるものでした。

理想はコルセット無しの状態でも美しい身体を考えた運動だからです。

この運動から分かった事は、見た目のお腹のタルミは腸のタルミでも有ると言う事です。

多量のオナラは身体から毒素を出す身体の反応でした。良かったのです。サテまた今日も9時にお会いしましょう。

 

魔法

f:id:amanokotone:20201020074801j:image友人が安芸の宮島に参拝した時偶然に現れた美しい鹿(森の神)を写真に捉えた縁起の良い写真です。

 

私達は、日本と言う素敵な魔法の掛かった国に生まれて居ます。それは、海と言う異世界に浮かぶ島国だからかも、しれません。

又、地球のエネルギーが噴き出す火山列島だからかも、しれません。

それに気付き、利用出来る人がどれほど居るでしょうか。見える世界しか信じない人には、到底察知すら出来ない物です。

それは、時空のスポットだったり、見える人にしか見えない場所や時だったりします。

偶然はなく、必然なのです。

 

さて、今日はそんな世界に遊びに行ってきます。

 

夫婦についての考察

結婚したら、夫婦になる。

お互い完全な人間などいない。不完全な者同士がお互いの至らないところを補う事ができる相手と会う事が出来れば、末長く続く夫婦になれるだろう。

しかし、お互い不完全どうしである。おぎあえないこともある。その時夫婦の間に出来た、子供への愛情によって、我慢したり、より良い家庭の力で補強して行く事が可能な場合がある。

しかし、人生において、全てハッピーなどと言う幸せな夫婦などいない。もしそんな夫婦が居たらお目にかかりたい。必ず何方かが我慢している。

そしてその限界を超えた時、大爆発を起す💣。

補強出来る位の爆発ならよいが、中々程よい爆発は訪れない。その原因の一つが、違う異性の登場と言う厄介な問題がある。自分のパートナーへの、不満を補い潤してくれそうな異性の出現に此の爆発が絡むと、破局を迎えてしまう。

今は結婚と言う契約で、守られているが、昔はなんだかんだと言われ追いだされるのが関の山だったようだ。縁切り寺と言う場所もあったらしい。

「出戻り」と言う言葉は女にとって不名誉の様だが

可成り昔から使われている。

現在は「バツ一、バツニ、バツ三。」男もここまで行く男は性格的な欠陥を疑われる。

f:id:amanokotone:20201019013503j:image静かに老後を迎えた時に夫婦は何を思うのか?

一人静かに老境の今思う事は何だろう。

良く茶飲み友達と、言う言葉が使われるが、夫婦も

この域の友達感覚、相手の全てを把握しているが、まだまだ未知の物を経験出来る着かず離れずの関係となって居れば、こだわりから脱皮出来ればどれほど心が楽になるだろうか。

こうあって欲しいは、相手に対する欲でしかない。

自分にとっての価値観を相手に求めても、この老境にはいった人を変える事は出来ない。

自分も又変われないのと同じである。

人が変われるのはせいぜい35歳迄だと聴く。f:id:amanokotone:20201019072823j:image昔相手の考えを受け入れたから今がある。そうでなければ、とっとと別れているだろう。

相手の経済力や、地位的魅力は老境に至っても自分を満足してくれていれば、十分であろう。

これはあくまで私の考察である。

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色付き初めましたね。

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コスモスとススキなんと、秋を感じさせてくれるではありませんか。

今日は久しぶりの青空です。

雑貨を買いに出て来ます。

外に出て息抜きがしたく、なりました。

 

季節だけではない、人の生き様も色々考えさせられます。

今朝は男女特に夫婦のことを考えさせられました。

明日はその事を書いてみたいと、思います。

死を美化して欲しくない。

死とは

生きて動き、笑い、泣いていたものが。骸(むくろ)と

魂に別れる事。

身体を持つから、病も、恋も、失望も、満足も経験出来る。

死ねば、生きている者達の嘘も、誠も、優しさも、バカさ加減も全て解るものと聞く。

その時やっと自分を取り巻いていた環境に気がつくでしょう。

死とは淡々とやってきて、時空が自分に関わるように、生まれてからそこまでの人生に結論を出せる個人的な事だ。

 

死は決して煌びやかなものではなく、この世を如何に生き切ったかの故人の証にしか過ぎない。

 

此の地球と言う惑星に生きた醍醐味をしっかりと、

掴んで薨ることこそ、枯れて死んで行く醍醐味も味わえると言うものだ。f:id:amanokotone:20201016090312j:image
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落ち葉拾い

今日は小渕沢迄紅葉を見に🍁行って来ます。

ゴーツウキャンペーンを初めて使います。

果たして山の上は木々が色づいているでしょうか?

晴れて、いるでしょうか?

可成り山の温度は寒いらしいです。

星祭りを懐かしく感じます。

心が届く場所北杜市小渕沢です。

f:id:amanokotone:20201014081215j:imageアズサで、小渕沢に向かっています。 

     外は曇りです。

f:id:amanokotone:20201014081340j:imageあっと言う間に食べちゃいました。

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サンメドーズ清里に登ってまったり。

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ロッジキースプリング八ヶ岳に泊まってます。

ここの源泉掛け流し温泉は最高です。f:id:amanokotone:20201015152535j:imagef:id:amanokotone:20201015152546j:imagef:id:amanokotone:20201015152614j:image ホウトウ屋さんでいただきました。

f:id:amanokotone:20201015152706j:image身曾岐神社

f:id:amanokotone:20201015152728j:image大滝神社

f:id:amanokotone:20201015152949j:image有名なトンネル。

f:id:amanokotone:20201015153051j:image銀杏が落ちていました。